〜Q1.「今後の活動や取り組み」についてのアイディア〜

■自然の中での様々な体験を(自然を利用した遊び・昔遊び・・・等)
昔の我々子供時代は、現地でのものを生かした遊びのものが仲間と一緒につくり、それで大いに遊んだことがあります。例えばトンボ作り、ターザンごっこ、つたかずらをいかしたブランコや、ハンモックベッド等、思い出されます。
「昔遊び」と題して、集まった人達で遊びを探し楽しむ
遊ぶ道具を置いておく。子供自らが工夫して遊べるようにする。大人が面倒をみない
体験教室
時々プレイパークいいですね。若い人、子供達の参加が得られます
公園と人の集う場とするため、水遊び、バーベキュー等、様々な遊びが出来るようにしたい。
子供達に自然の中で色々な体験をさせたいと思います。芝・がけ滑りやロープ遊び等、常設でなくても機会を与えたいと思います。その体験の中で危険性、機能等わからせていきたい。その時にボランティアの方など指導者がいて下さればありがたいと思います
樹木が一杯あるので、樹間のブランコ、木登りのしかけ、木を切り、折り、チャンバラゴコ等の気楽に遊べるプレー日を定常的に(例えば毎月1回)やる様にしたい
(落ち葉のプール)
落ち葉を集めたプールを作って体験させたい。
落葉プール(見本の写真より大きなもの)
落ち葉プール等・・good
(ブランコ・ロープ遊び・・・等)
ロープでの遊び
昔の我々子供時代は、現地でのものを生かした遊びのものが仲間と一緒につくり、それで大いに遊んだことがあります。例えばトンボ作り、ターザンごっこ、つたかずらをいかしたブランコや、ハンモックベッド等、思い出されます。
幼児等の遊ぶ物を取り入れるべきである。(輪投げ等)
子供達に自然の中で色々な体験をさせたいと思います。芝・がけ滑りやロープ遊び等、常設でなくても機会を与えたいと思います。その体験の中で危険性、機能等わからせていきたい。その時にボランティアの方など指導者がいて下さればありがたいと思います
(木工)
子供達にノコを持たせ、樹木の手入れを一緒にさせる。
木工クラブ活動→伐採木利用でいすや樹名札をつくったり、チップにして園路にしくなど
自然観察の中で、木を覚え、手作り樹名板、巣箱づくりをしてもらう。
(芝・ガケ滑り)
子供達に自然の中で色々な体験をさせたいと思います。芝・がけ滑りやロープ遊び等、常設でなくても機会を与えたいと思います。その体験の中で危険性、機能等わからせていきたい。その時にボランティアの方など指導者がいて下さればありがたいと思います
(自然観察会)
自然観察会の頻度を多く開催し、インストラクターにもいろいろな分野n専門家もいれたい
現に自然観察会等は梅まつりの中で取り入れられています。更に発展させる、充実させる、色々な方法もあるかと思われる
(空の観察会(星・雲など))
空の観察(雲や星など)
野球場を使って、星の観察会
(ガーデニング教室)
樹木の手入れ教室(ガーデニング)
木に名前をつける。手入れの仕方。
(犬のマナー教室)
定期的に犬の飼育についてのマナー教室を開いて修了証を出し、常に携帯してもらう。
(公園の清掃)
公園の清掃(月に1度の一斉清掃)
(○○イベント・○○大会・○○祭り ・・・等)
ヤゴとりイベント
肝試し
野球場を使って、タコあげ大会(自分の作ったタコで)
公園全体を使って『おにごっこ大会』
焼きいも祭り
ごはんをハンゴウで炊いたり、汁物を作ったりしてみる。(防災の準備としてもいいかなと思います)
防災イベント
緑に囲まれた健康ゾーンでの音楽会の企画、スポーツの中で音が流れる。
■現地確認や体験を通しての再整備プランづくり
あぶない木をさがす。
今までは主として平面図による計画であり、立体的に取り組みを進めるべきだと思う。いイメージ的によくわかる
子供達に自然の中で色々な体験をさせたいと思います。芝・がけ滑りやロープ遊び等、常設でなくても機会を与えたいと思います。その体験の中で危険性、機能等わからせていきたい。その時にボランティアの方など指導者がいて下さればありがたいと思います
■ボランティアの募集・運営委員会づくり
住民参加型の運営委員会は必要だと思います。(地域、自治会、学校、商店・・・)協働参画でコラボレーション
公園ゲートを設けてボランティアの案内者をつのる
ボランティアを募集
散策を公園に遊びにきた人とする(ボランティアが樹について勉強してたとえばタブの木、しらかしの木、香りのあるろう梅の木、バナナの香りがする葉のある木、等、歴史を話したり、皆で香りをかいだりして木と親しむ)(どんぐりをとって芽を出させ、崖などに植える。木の有用性を話して子供達と木を育てる)
花壇ボランティア活動→園芸種だけの花壇だけでなく、在来種や有用な植物(藍、キビ類、麦など)も植えて藍染めをしてみるなど利用する
施設整備を必要最低限とし、ソフト面を充実させた取り組みが行えたら良いと思う
考える会を広めて組織(例:ボランティア)を作ったら良いと思います。例:ボランティア募集 得意分野
子供達に自然の中で色々な体験をさせたいと思います。芝・がけ滑りやロープ遊び等、常設でなくても機会を与えたいと思います。その体験の中で危険性、機能等わからせていきたい。その時にボランティアの方など指導者がいて下さればありがたいと思います
考える会の継続を
少人数でもよいから、この考える会の継続的な運営も考えてみてはどうでしょうか。
より多くの方々が参加できる企画・運営を(子どもの参加・アンケート・・・・等)
3ヶ月、半年くらに1回、地域住民アンケートなどもしてみては?(学校を拠点として実施してみては)
ワークショップ方式で公園や公共施設の整備を考えるというやり方を多くの人に味わってもらいたいと思います
公園づくりを考える会に子供達が参加すると良いなと感じました。